子どもがつくるまち 「ミニふくおか」
 ホームはじめにミニふくおかとは参加者募集子ども実行委員会協力企業募集
     
 
ホーム>ミニふくおか 当日の様子
ミニふくおか 当日の様子を紹介します
 今年のテーマ「きらめく大夢(Time)あふれるミニふくおか〜新しい自分に出会うまち〜」をめざし、歴史や時間を感じられるまちにしていきました。
 今年は、しいれのしくみをとり入れたり、遺跡保存地区やゆるキャラも登場しました。
 今年は台風の為、2日間の開催となりましたが、ミニふくおかのまちはどんどん発展していきました。
ドキドキワクワク、入場前の受付 ミニふくおかについて
ガイダンスを受けます
市民証交付課でハンコを押してもらい、
ミニふくおかの市民になります
大学に行こうかな?仕事をしようかな?
掲示板をみて考えます。
ハローワークやハローアカデミーで
自分のやりたいことを選びます。
今年のミニふくおかにはゆるキャラが
誕生しました。
名前は「タイムーン」です。
 
大学では、毎日色々な授業が行なわれています。
中学生による授業もありました。
     
 
 まちの材料やさん。今年は仕事に
必要な物を売上を使い仕入れる
ことができるしくみを考えました。
  商店街には色々な
お店が並んでいます。
     
 
今年の特徴!遺跡保存地区。
まちから出てきた遺跡を博物館で修復・保存しています。
TOFU博物館ではレットイット号の船の展示もありました。
     
 
飲食スペース。色々な食べ物屋さんが並んでいます。
     
起業したお店もたくさんできました。 大人の方を対象に
まちを案内するツアーもあります。
色々なイベント開催中!イベント
企画運営会社が盛り上げます!
まちの情報を新聞や広告を作り
発信します。
     
 
みんなの税金でまちに星が増えて
いきました。建物の中には星空が
きれいなプラネタリウムに
なっています。
  エンディングイベント