ビスケットは、パソコン上で絵を動かしてアニメーションや動く絵本が簡単に作れるプログラムです。
「おいでよ!絵本ミュージアム」では、子どもたちにメディア機器を使って表現することの楽しさを体験してもらおうと、ビスケットを使った30分のワークショッププログラムを実施し、9日間(1日4回実施)で217名の子どもたちが参加しました。
プログラム開発者であるNTTコミュニケーション科学基礎研究所原田康徳氏の指導によりNPO法人子ども文化コミュニティのメディアリテラシー・ファシリテーターが実施にあたりました。 |