| 会場の様子 |
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子どもたちの発表より |
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発表の前にはみんなで円陣をくんで
「がんばろう!」 |
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アート活動
「お芝居や演劇を見ること、ワークショップを体験することで、自分がもっている感覚に新しく気付くことがありました。好きな作品やおもしろくないと感じる作品があること、同じ作品を観たみんなと話してみると、それぞれその感覚は違うものだということもわかりました」
(小学6年)
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| プレゼンテーションの様子。低学年から大学生まで役割をもって参加しました。 |
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メディアキッズ
「上陽町でのケータイを使ったマップづくり」では、今までにない最新のやり方に挑戦できておもしろかったです。(中学1年)
「台北と福岡の子どもたちによるビデオ制作は、放送局と大学の先生に協力していただきました。当時4年生だった私には難しかったけれど、今思うと人生でもうこんな体験はできないくらい素晴らしい活動だったと思います」
(中学2年) |
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真剣な表情で子どもたちの発表に
耳を傾ける来場者のみなさん。 |
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子どもの自主企画
「子どもたちが主体的に遊びを計画・立案、そして実行していく活動をおこなっています。その中での役割分担や大人が陰で見守りながら補助してくれることで、実現へ向かうことができ、反省会をして次回に生かしていくことによって、自立心と責任感が養えると実感しています」
(大学生) |
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