日時:2007年11月19日(月)13:00−15:30
会場:九州大学ユーザーサイエンス機構大橋サテライト・ルネット

九州大学ユーザーサイエンス機構チルドレンズミュージアム研究会との共催で、アメリカ・シカゴからゲストを迎え、チルドレンズ・ミュージアムについて国内外の事例紹介とともに交流し、子どもにとってのミュージアムのあり方や必要性について学びあいました。

Kim Koin氏
プログラム

1)「シカゴチルドレンズミュージアムの取り組みと
  バースデープログラム・学校へのアウトリーチプログラム」
  Chicago Children Museum, Lead Educator, Kim Koin氏


2)「子ども文化コミュニティの取り組み」
  子ども文化コミュニティ代表 高宮由美子氏


3)「子どもプログラムのための視覚情報デザイン」
  久留米工業大学 河野央講師


4)「学校の空き教室を活用した巡回展示開発と
  バースデー・プログラムの調査のまとめ」
  九州大学チルドレンズミュージアム研究会 清水麻記氏


5)参加者とチルドレンズミュージアムについてディスカッション


特定非営利活動法人 子ども文化コミュニティ