クラス3「おいしいおはなし    
    たべちゃうおはなし」
講師:オーギ・カナエ(美術家)

日時:2006年11月3日(金・祝)12:30〜16:00
場所:にぎわいプラザ(博多リバレインセンタービルB2F) 

アーモンド粘土とお菓子を使って自分で考えたお話の一場面をお皿の上につくります。小さなお皿の上に広がるアートの世界、親子で粘土をこねて、色を塗ってちょっと味見。見ても食べてもおいしいお話の世界が出来上がりました。


講師のオーギ・カナエさん
「どんなお話にしようか」
「色を塗るのもたのしいね」
「レンガのおうちに見えるかな」
お話の世界のできあがり
最後に他のクラスの人たち
にもみてもらいました

参加者の感想
さいしょはできるかな?と思っていたけどできてうれしかった。もっといっぱい作りたかったな〜(小1)
好きな物をつけてかわいい世界とかを作ってきれいになりました。おめめを銀の丸(アラザン)をつけて工夫したところが難しかった。(小1)
粘土をこねて作るのがおもしろかった。形をつくったり型を抜くのが一番楽しかった。色を考えて塗るのも楽しかった (5歳)
なかなか思ったように形が作れませんでしたが、これが食べれるというのが普通の粘土とはまた違う楽しさだと思います。今日はとても楽しく参加させていただきました(大人)
なかなか家ではできないので、粉をこねて少しずつ形になっていくのが楽しかった。作っていく途中で子どもと意見が合わず、協力しながら作るのに苦労しました(大人)


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