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「遊びに学ぶまちドイツ・日本子どもの参画交流会in福岡」に参加して
僕は、ドイツの人が教えてくれる「缶がもどってくるおもちゃ」のワークショップに参加しました。 缶がもどったり前にいったりしたところがすごいと思いました。
作品の交流のとき僕の作品は前には進みましたが、もどってきませんでした。交流の前まではうまくいっていたのに悔しかったです。
私は、ドイツの方々と交流して、ドイツには「ミニミュンヘン」という子どものまちのようなものがあるということがわかりました。
食事のとき大人の人は身ぶり手ぶりで表現したりしていたけれど、私は緊張してドイツの方々とは全然話しませんでした。今度は積極的に話したいと思いました。
発表はとても緊張しました。私はトップバッターで、目の前には色々な人たちがいたのでとてもドキドキしながら発表しました。文は短くても、人の前にたって発表してみるととても長く感じました。緊張するとこんなに長く感じるんだと改めて思いました。
食事をしながらいろいろな人と話ができてとても楽しかったです。めったにできない体験だったのでとてもよかったと思いました。
ドイツの人に会ってとても楽しかったです。缶でおもちゃを作ったりキッズがどんなことをしているか交流できて良かったと思います。
他の国の人との交流で、自分の国とは違う国のことを知ることができてよかったと思います。
これまでの自分たちがおこなってきた活動の発表をして、異国の方々という今までとは違う人々が相手だったので、いつもより緊張してしまった。そのせいか発表のときは少し声が小さくなって何回か注意されてしまった。
直接ことばは通じないかもしれないけれど、「伝える気持ち」がちゃんと相手に伝わったかどうかのほうが気になった
次回から今回の反省を発表にいかしていければいいと思った。
ドイツの方々との交流で日本のことを発表したときは、とても緊張したけれど、日本のことを伝えることができて良かったし、途中で聞いている人たちの顔に笑顔もあったので安心しました。
この交流会で日本とドイツお互いの国のことを知ることができてよかったと思います。
私はドイツからのお客様の前でメディアキッズのことを発表しました。
私一人だけやたらと発表時間が長く、妙に皆さん笑っていて不思議でした。私としてはそんなにうけるとは思ってなかったですし、まして狙ったわけでも何でもないのですが、後日来場された方のブログに載せて頂けるほどで非常に不思議ながら光栄です。
終わったあとの立食パーティーもドイツの方としゃべる機会はなかったもののいろんな方にメディアについて聞かれたり、お友達になることができました。
今思うとあの場はちゃんとドイツの方とおしゃべりするべきだったのですが、それ以外でもいろんな方とお話ができて有意義な時間でした。
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