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| 10時45分 |
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学校側から紹介
日本舞踊の歴史についてのお話 |
| 10時50分 |
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挨拶
立った姿勢から座って手をつき頭を下げるまでの一連の動作の練習。
(子どもの反応)
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自然に立ち・座りができない子もいる。正座の時間が少し長くなると大変そうな顔になる。
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(教師・アーティストの対応)
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アーティスト4人で来校。1人が進行役、2人は前で振りを見せ、残る1人は子どもの列のなかに入って指導。 |
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| 11時3分 |
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男舞「こうのとり」を体験
(子どもの反応)
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楽しそうに踊る。腰を落として踊る姿勢に苦しむ子も。 |
(教師・アーティストの対応)
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| 11時25分 |
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休憩
(子どもの反応)
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| 11時30分 |
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扇子の扱い方
開け方・閉じ方の練習。扇を持ったときのお辞儀の仕方
(子どもの反応)
(教師・アーティストの対応)
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気持ちを表現すること、腰を落として目を使って表現することが日本舞踊の特色であることを解説。 |
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| 11時33分 |
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女舞「さくらさくら」を体験
(子どもの反応)
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| 11時55分 |
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扇子を使った表現。講師のお手本
・ 戸を開けて月を見る
・ 手紙を書く。 |
| 12時5分 |
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グループまたは1人で扇を使った表現を考える。
(子どもの反応)
(教師・アーティストの対応)
発表
・ 波、お酒をつぐ、刀、指揮者と笛、弓、雨宿り、蝶、太鼓を叩く、いのしし狩り など |
| 12時18分 |
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「さくらさくら」「こうのとり」の模範演技
(子どもの反応)
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| 12時25分 |
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終了の挨拶
(子どもの反応)
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終わったあと、ひとりずつ講師の所に来て挨拶して出て行く。 |
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