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| ●プログラム |
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| 14:00〜 |
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あいさつ「福岡環境映像祭について」
子どもが作った映像作品の上映
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-お茶を飲みながら気軽にご覧ください
「テレビは何を伝えたか
-松本サリン事件のテレビ報道から」1997年
「メディアと共に」1999年
「送り手と受け手で作ったメディア・リテラシーの授業」
1999年
−長野県松本美須々ヶ丘高等学校放送部制作
「2002年度民放連メディアリテラシープロジェクト
福岡実践『福岡と台北の子どもたちのビデオレター
交流』」2003年 −RKB毎日放送制作
「公園コマーシャル」2004年
「プロジェクトK〜茅葺き屋根の誕生を追った半年」
2005年 −子ども文化コミュニティ制作
など (順不同) |
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| 16:00〜 |
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講演会
「自分をとりまく環境をかえる『メディア使い』を育てよう」
講師:林直哉氏(長野県高校教諭)
1. 自然環境を追った生徒の変容
映像「よみがえれ青木湖」
2. 自然ばかりが環境ではない
(1)安全に渡るという社会環境を手に入れる
ために
映像「街の小さな展望台」
(2)学校の学習環境を整備しよう
映像「漢字テストのふしぎ」
3. メディア使いは環境を改善する |
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参加対象 |
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映像作品に興味のある方、メディアリテラシーに興味のある方(教育関係者、地域活動家、専門家など) |
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参加費 |
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1,000円(資料代・飲物代)
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| 18:00〜 |
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懇親会
参加費 1,000円
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参加のお申込みはこちらのメールからどうぞ
info@kodomo-abc.org
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【下記の項目を入力してお送りください】
@お名前 A住所 BTEL CFAX D所属団体
E上映会・講演会の参加の有無 F懇親会の参加の有無 |
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【講師:林直哉氏プロフィール】
長野県梓川高等学校 教諭
長野県メディア・リテラシー研究会事務局長
長野県高文連放送専門部事務局長
長野県高視研芸術鑑賞専門委員会 副委員長
大町北高校・松本美須々ヶ丘高校・梓川高校と放送部を指導し、学校作りの基盤として校内メディア(放送部)の可能性の拡充に力を入れてきた。制作した番組も世界大会を含む各種コンテスト(「テレビは何を伝えたか」〈第20回TVFグランプリ)「漢字テストのふしぎ」(第29回TVFグランプリ)など)で高い評価を受け、1997年から、美須々ヶ丘高校放送部員と共にメディア・リテラシーの研究実践も重ね、成果を総務省の委託研究「テレビ記者の1日」として公開した。自分を取り巻く様々な環境についてわき起こる素朴な疑問を起点にした作品制作にこだわっている。
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福岡環境映像祭とは(Fukuoka Eco-Film Festival)
環境について学び考え行動する機会となることを目的に市内3ヶ所の会場で開催。各会場の上映会の後には、環境に配慮した具体的な取り組みを実践し、小さなことから「環境にやさしい行動の変化」を起こしていきます。
Site A:2007年9月22日(土)14:00〜福岡市西区 のこベジファーム農園内
Site B:2007年9月23日(日)14:00〜ゆめアール大橋
Site C:2007年9月29日(土)18:00〜福岡市早良区 室見川河川敷
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<関連企画>
11月12日〜15日 「環境警察2207in福岡」
ワークショップとシンポジウム
ゆめアール大橋(福岡市大橋音楽・演劇練習場) |
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